日光市の霧降高原のニッコウキスゲです。見ごろには、まだチョット早かったそうです。
標高1600メートルの小丸山の中腹に広がる台地には
、6月下旬〜7月中旬にかけて
「
ニッコウキスゲ」の黄色い花が一面に咲き誇ります。
関東平野を一望する高原からの眺めは、雄大という言葉が当てはまり、
時には雲海を眼下に見ることができます。
特に6月〜7月にかけては霧の出ることが多いことから、
霧降高原という地名の由来になっています。
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http://www.city.nikko.lg.jp/kankou/nikko/taiken/rihuto.html
Mさんの写真です。